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CAWのリバイバルにて大好評をいただいた「百式機関短銃」に、バリエーションが登場しました。
百式機関短銃は日本軍が制式採用した唯一のサブマシンガンで、今回モデルアップした「改修三型」は、百式機関短銃の中で一番最初に採用されたものだと言われています。
射撃精度向上のために着けられた立脚(バイポッド)が特徴的で、長射程が狙える照尺を装備しています。
改修三型では消炎制退器(フラッシュハイダー)がまだ着いていません。ストックは、排莢孔付近の形状が違ったり、立脚を折り畳むためのミゾがあります。
CAWでは、このような「改修三型」の魅力と特徴をできるかぎり忠実に再現しました。
前回、「前期型」を生産するにあたり老朽化した金型をCAWにて整備・製作し直しており、今回もダイキャスト部品は新規に成型した部品を使用して製作しています。 8mm南部ダミーカート仕様。
ストックは「ブナ製」と、たいへん貴重な「鬼グルミ製」の2種類をご用意しました。さらに、鬼グルミ製は「使い込んだ感じの黒めな色」と「日本軍らしい明るい色」の2色からお選びいただけますので、お好みの色をご連絡ください。
なお、黒めな色のタイプは数が少ないので、お早めにご注文ください。どれも完全限定生産となります。
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